2012年07月24日

職場の人間関係〜上司・部下との人間関係の悩みを解決!

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職場の人間関係がうまく行かない方へ


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どうも、あの人が鼻につく。 
いつもいいところを持って行かれる。 
責任ばかり押しつけられる。 
あの人がいるとやる気が起きない・・・


職場には、いろんな人が一緒に働いています。
気の合う人もいれば、気の合わない人もいます。

別に、何をされたわけでもないのに、
不快な感じを覚えたり、
なぜか気が合わなくてけんかになったり、
モチベーションが下がったりと、
職場という限られた環境では、
いやでも顔を合わせなくてはいけない人もいます。

なぜ、誰とでも親しく、好意的におつきあいできないのでしょうか?
その人との関係は、今後、改善されるのでしょうか?

人間関係は、早めの解決が最もいいのです。
あなたの心次第で、一瞬にして解決します。


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posted by ヒアリング成功法 at 17:11| 職場の人間関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月29日

過去のトラウマ・業(カルマ)・つらい経験を克服する方法

なぜ、あなたは今でも過去の苦しみに
とらわれて生きているのでしょうか?


過去のトラウマに悩まされている方へ


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あなたには、恐れや不安があるでしょうか?
それとも、人間関係や自分の行動で、いつも避けてしまうことや見たくない現実、関わりたくない出来事などはありますか?

あなたの不安や恐れは、どこからやってくるのでしょうか?


私たちは、幼少期や人生を生きていく中で、
程度の差はあれ、傷ついたり、
苦しんだり、辛い経験もたくさんします。

そんな人生の中で、いつしか
そうした過去に受けた心の傷が、
再び同じような状況を経験をすることによって、
痛みを感じることがあります。
それがトラウマです。


トラウマは心的外傷とも呼ばれ、
過去の辛い出来事や経験を時間が経っても
完全に忘れることができず、
社会生活が上手に営めない、
人生設計が狂ってしまった、
人間関係がうまくいかないなど、
別の問題を引き起こすきっかけを
つくってしまうことがあります。

そんなトラウマを改善することで
あなたは最高の人生を実現することができるのです!


過去のトラウマ・業(カルマ)・つらい経験を克服し、
人生を180度好転する方法とは?


posted by ヒアリング成功法 at 14:00| 過去のトラウマ・業(カルマ)・つらい経験を克服す | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

最近は、キャリアアップのためにTOEICのテストを受ける人も増えていますが、やはりここでもヒアリングがハードルになっているようです。

英語のヒアリングが苦手という方でも、「読む英語はわかるんだけどね」という人は多いのではないでしょうか。
実際に外国人と話をしてとまどうのは、勇気を出して話しかけたとしても相手が答えた内容がさっぱり聞き取れないということです。
これでは、せっかく英語で会話をするチャンスがあっても、意思疎通はむずかしいですね。話す前に、まずヒアリングができるようになることが必要なようです。
実はアジアの国の中でも、特に日本人は英語ができないといわれています。中学、高校だけでも6年間、大学も入れると10年間も英語を勉強しているはずなのに、なぜこんなことになるのでしょう?
英語のヒアリングが苦手という人は、そもそも正しい学習の仕方を知らないことが多いのです。やはり、学校での英語の勉強をそのまま続けていてもダメだということでしょう。
英語を勉強しようとすると、どうしても単語を覚えたり、文法の本を買ってきたりしてしまうのも、学生の頃の名残なのでしょう。でも、そのままではいつまでたっても英語のヒアリングは出来るようにはなりません。
そして、単語をカタカナやローマ字で覚えてしまうと、英語を英語としてではなくカタカナに変換しないと聞き取れなくなってしまうので、目よりも耳で聞くことが大切です。
そうは言っても、ひたすら英語を聞いているだけでヒアリングができるようになるかは疑問です。音としては聞けても、意味がわからなければ仕方がないですから。
ネイティヴスピーカーが話しているもので、意味のわかる文章をそれこそ覚えてしまう位繰り返して聞いていると、ヒアリング能力もアップするし、語彙も増えていきます。
おすすめは、アメリカの日常ドラマのDVDを1枚買って来て、字幕を日本語、英語、表示なしと切り替えながら何度も観ることです。
そのようにしてたくさんのセンテンスをヒアリングできるようになると、状況によって使われる単語も分かってくるのでヒアリング能力はアップしてくるのです。
それから英語のヒアリングで大切なのは、自信を持つこと。「こんなことを言っているんだろうな。」と思ったことは8割くらい正しいものですよ。

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posted by ヒアリング成功法 at 14:27| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やはりヒアリングができなくては、英語を楽しむことはできません。どんなに勉強をしていても、外国人と会話ができないのでは片手落ちとも言えます。

英語のヒアリングが上達したいという方は、やはり映画を字幕なしで見たいという夢を持っているようです。
街角で外国人に話しかけられて困ってしまうのは、とにかく相手の言っていることがわからない、早口でついていけないということです。これ、実際には別に早口なわけではありません。最初から苦手意識がそう感じさせているのです。
これでは、せっかく英語で会話をするチャンスがあっても、意思疎通はむずかしいですね。話す前に、まずヒアリングができるようになることが必要なようです。
ところで、私たちは中学、高校とずいぶん英語の勉強をしてきました。それなのになぜこんなに英語のヒアリングで苦労しているのでしょう?
それもそのはず、学校の授業で生の英語をヒアリングする機会はどれくらいあったでしょうか?耳にするのは、先生とクラスメイト達のカタカナ英語ばかりでしたね。
そんなわけで、大人になっても英語を身に付けようと思うと、ノルマを決めて単語を覚え、もう一度S+Vとか勉強してしまうのですね。これでは、何年やっても英語のヒアリングなんてできません。
そして、カタカナ英語にも気をつけなければなりません。下手に日本に入ってきている英語ほど聞き取れないということもあるのです。カタカナを忘れて、ヒアリング。聞こえたままで覚えるのです。
意味がわからないのに、ひたすら英語を聞いているだけというのも学習法としては正しくありません。それでは音は聞けても、意味はわかりませんから。
意味がわかるセンテンスをどれだけたくさんインプットできるかがヒアリング上達のポイントです。そして、暗記するほど何度も繰り返すことで語彙も増えていくでしょう。
おすすめは、アメリカの日常ドラマのDVDを1枚買って来て、字幕を日本語、英語、表示なしと切り替えながら何度も観ることです。
英語のドラマを見ながらのヒアリング学習では、場面ごとに使われる表現も覚えることができるので、スピーキングも上達することができます。
それから大切なのは、全ての単語を聞き取ろうとしないこと。ひとつやふたつ聞き逃すことなど気にせずに要点をつかむようにするのが英語をヒアリングする際にはポイントになります。

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posted by ヒアリング成功法 at 14:27| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だから、海外に行ってナイトクラブに遊びに行くのに辞書を片手に出かけるようなことになってしまうのです。文法がわからないと英語のヒアリングができないなんていうことはありません。

英語のヒアリングが苦手な方でも、英語の本なら読めるし、意味もわかるという方は多いようです。
英語のヒアリングができないと言うのには、そもそも音を聞き取ることができないということと、意味がわからないということがあります。
これでは、せっかく英語の勉強をしても会話にはならないですよね。それに、よく「ヒアリングのできない英語は話せない」とも言われます。
それにしても、中学、高校と一生懸命に勉強をしたし、高いお金を払って英会話学校にも行ったのに、全然英語のヒアリングができるようにならないのはなぜなのでしょうか?
ここで、ちょっと学生の頃の英語の授業を思い出してみましょう。そうです。文法や単語を覚えるばかりで、生の英語をヒアリングする時間などほとんどありませんでした。こうやって、我々は間違った英語の学習方法を身に付けてしまったのです。
そんなわけで、大人になっても英語を身に付けようと思うと、ノルマを決めて単語を覚え、もう一度S+Vとか勉強してしまうのですね。これでは、何年やっても英語のヒアリングなんてできません。
よく言われるのが、カタカナ英語の弊害です。つまり、耳に入って来る英語を無意識にカタカナに変換してしまう習慣で、これを直さない事にはヒアリングが上達することは難しいでしょう。治す
そうは言っても、ひたすら英語を聞いているだけでヒアリングができるようになるかは疑問です。音としては聞けても、意味がわからなければ仕方がないですから。
ヒアリングのスキルをアップするには、語彙も大切です。ですから、そんなに長くなくても良いので意味がわかる文章でネイティヴが話しているものを何度も繰り返して聞くのが良いでしょう。
おすすめは、アメリカの日常ドラマのDVDを1枚買って来て、字幕を日本語、英語、表示なしと切り替えながら何度も観ることです。
やはり、英語をヒアリングする時間は多いに越したことはないので、通勤時にも聞けるようにしておくことをお勧めします。そうして繰り返しているうちに、ある日、脳が英語に対応してくるのです。
そして、ネイティヴと会話をすることがあったら、わからないことはわからないと言いましょう。相手は簡単な表現に直して伝えてくれます。辞書を調べるより教えてもらうくらいのつもりでいると、英語のヒアリング能力も付いてきます。

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posted by ヒアリング成功法 at 14:27| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

英語のヒアリングがどうも苦手という方、日本人には多いですよね。読むことはできるのに話せない。これはまず、英語のヒアリングができていないことに原因があります。

英語のヒアリングができるようになれば、ハリウッド映画も字幕なしで楽しめる様になります。
英語のヒアリングができないと言うのには、そもそも音を聞き取ることができないということと、意味がわからないということがあります。
これでは、せっかく英語で会話をするチャンスがあっても、意思疎通はむずかしいですね。話す前に、まずヒアリングができるようになることが必要なようです。
ところで私たち日本人は、最低でも6年は一生懸命に英語の勉強をしているはずなのに、なぜこんなに英語のヒアリングができないのでしょう?
では、学生時代の英語の授業を思い出してみてください。文法に頭を悩ませたり、単語を一生懸命覚えているあなたの姿が浮かんだことでしょう。では、生の英語をヒアリングしているあなたは・・・?ほとんど思い出せませんね。
そんなわけで、大人になっても英語を身に付けようと思うと、ノルマを決めて単語を覚え、もう一度S+Vとか勉強してしまうのですね。これでは、何年やっても英語のヒアリングなんてできません。
さらに、耳に入ってきた英語をカタカナに変換して理解しようとするクセもやっかいです。英単語をカタカナの表記や、スペルだけで覚えてしまうとこうなりやすいです。
そうかといっても、「毎日ただ聞き流すだけで英語がわかるようになる」なんていうのも怪しいですね。いくら音として聞けても、意味がわからなければヒアリングが出来たとはいえません。
ヒアリングのスキルをアップするには、語彙も大切です。ですから、そんなに長くなくても良いので意味がわかる文章でネイティヴが話しているものを何度も繰り返して聞くのが良いでしょう。
お勧めの学習方法としては、DVDを一枚買ってそれを繰り返しながら見ることです。字幕を表示したり、消したりしながら見ているうちにセリフを覚えて聞き取れるようになってきます。
そのようにしてたくさんのセンテンスをヒアリングできるようになると、状況によって使われる単語も分かってくるのでヒアリング能力はアップしてくるのです。
それから英語のヒアリングで大切なのは、自信を持つこと。「こんなことを言っているんだろうな。」と思ったことは8割くらい正しいものですよ。

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自分の性格が嫌い直したいと思っている方へ


posted by ヒアリング成功法 at 15:22| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

それにしても、日本人は中学、高校と一生懸命英語の勉強をしているのに、なぜ英語のヒアリングができないのでしょうか?

英語のヒアリングがどうも苦手という方、日本人には多いですよね。読むことはできるのに話せない。これはまず、英語のヒアリングができていないことに原因があります。
例えば、外国人に勇気を持って話しかけても相手の答えがチンプンカンプンで、結局何を言っているのか聞き取れないということもめずらしくありません。
こんな状態では、どんなに英語の勉強をしていても「会話」を楽しむことはできません。やはり、ヒアリングができなくては、英語ができるとは言えないですし。
そういえば、流暢な英語を話すヨーロッパの人が「1ヶ月前までは全然話せなくてね」と言うのを聞いて驚いたことがあります。私たち日本人は最低6年間英語を勉強しているのに、さっぱりヒアリングができるようにならない理由はどこにあるのでしょう?
でも、よく考えてみてください。あなたは英語の授業で、どれだけ「生の英語」をヒアリングする時間がありましたか?ほとんどないですよね。そのような学習方法を身に付けてしまっているのは悲劇です。
良くありがちなのは、単語本を買ってきてひたすら暗記しようとしている人です。はっきり言って、読んだり書いたりでどんなにたくさんの単語を覚えてもヒアリング能力は向上しません。
そして大切なのは、単語も聞こえたままに覚えること。下手に日本に入ってきているカタカナ英語ほど、聞き取れなかったりするものです。
よく、ひたすら英語を聞き続けるとある日突然英語がわかるようになると言いますが、これもどうかと思います。つまり、音として聞けてもヒアリングが出来ることにはなりませんから。
そんなに長くなくても良いので、ちゃんと意味もわかる文章を何度も聞いているうちに語彙も増えていくものです。できれば、自分でも一緒に声に出してまねしてみると良いでしょう。
楽しみながら英語のヒアリングが上達する学習法としては、洋楽を聴くのもよいのですが、言い回しが独特だったり聞き取りにくかったりするので、ホームドラマのDVDを使ったヒアリング練習がお勧めです。字幕のON・OFFができるので効果的に学習できます。
英語のヒアリング練習を繰り返していると、ふとした瞬間に英語で考え事をしている自分に気が付くようになることがあります。そうなるためにも、毎日続けることが大切です。
実際に英語で会話をする機会があったら、決してわかるフリをしないことです。こちらが理解しようとする姿勢を見せれば、相手もわかりやすいように話し方を変えてくれます。わからなかったら、聞きなおす位の気楽さが英語のヒアリングを身に付けるためには大切です。


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posted by ヒアリング成功法 at 06:39| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

やはりヒアリングができなくては、英語を楽しむことはできません。どんなに勉強をしていても、外国人と会話ができないのでは片手落ちとも言えます。

英語のヒアリングができるようになって、映画を字幕なしで見たり、洋楽を一緒に歌えたりするようになれたら楽しいですよね。
英語のヒアリングというと、まずは単語を聞き取れる、そして意味がわかるということが必要になりますが、はじめはどうしても早口で話されているのでチンプンカンプンという印象になってしまいます。
よく「ヒアリングできない英語は話すことができない」と言われますが、確かにこれでは会話になりません。
それにしても、日本人は中学、高校と一生懸命英語の勉強をしているのに、なぜ英語のヒアリングができないのでしょうか?
英語のヒアリングが苦手という人は、そもそも正しい学習の仕方を知らないことが多いのです。やはり、学校での英語の勉強をそのまま続けていてもダメだということでしょう。
英語を勉強しようとすると、どうしても単語を覚えたり、文法の本を買ってきたりしてしまうのも、学生の頃の名残なのでしょう。でも、そのままではいつまでたっても英語のヒアリングは出来るようにはなりません。
それから、英語のヒアリングができなくなるのには、本を読みながら単語をカタカナで覚えてしまうことも原因しています。机上での勉強の弊害ですね。
といっても、まるっきり意味のわからない英語をひたすら聞いていたとしても、音には慣れるかもしれませんがヒアリングができるようにはなりません。
ネイティヴスピーカーが話しているもので、意味のわかる文章をそれこそ覚えてしまう位繰り返して聞いていると、ヒアリング能力もアップするし、語彙も増えていきます。
おすすめは、アメリカの日常ドラマのDVDを1枚買って来て、字幕を日本語、英語、表示なしと切り替えながら何度も観ることです。
英語のドラマを見ながらのヒアリング学習では、場面ごとに使われる表現も覚えることができるので、スピーキングも上達することができます。
英語のヒアリングで大切なのは、完璧を目指さないことです。単語を全て聞き取ろうとするのではなく、話の主旨をつかむようにした方が間違いありませんし、何よりも楽しくヒアリングできますね。


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posted by ヒアリング成功法 at 12:32| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

英語のヒアリング、日本人には苦手な方が多いですよね。英語を読むことはできても、聞き取りができない。そんな声を良く聞きます。

英語のヒアリングが苦手で、外国人と話をするのにも勇気が出ないという人は多いですね。 
英語のヒアリングというと、まずは単語を聞き取れる、そして意味がわかるということが必要になりますが、はじめはどうしても早口で話されているのでチンプンカンプンという印象になってしまいます。
ヒアリングが苦手で、キャリアアップのために受けているTOEICのスコアが伸び悩んでいるという人も多いのではないでしょうか?
それにしても、日本人は中学、高校と一生懸命英語の勉強をしているのに、なぜ英語のヒアリングができないのでしょうか?
英語のヒアリングが苦手という人は、そもそも正しい学習の仕方を知らないことが多いのです。やはり、学校での英語の勉強をそのまま続けていてもダメだということでしょう。
だから、英会話ができるようになりたいのに、つい文法の本を買ってしまったりするのですね。でも、文法をいくら覚えても英語をヒアリングできるようにはならないし、会話もできません。
それから、英語のヒアリングができなくなるのには、本を読みながら単語をカタカナで覚えてしまうことも原因しています。机上での勉強の弊害ですね。
逆に、さっぱり意味のわからないままひたすら聞き続けていれば良いということもありません。音として聞くことができても、意味不明ではヒアリングとは言いませんよね。
ヒアリングのスキルをアップするには、語彙も大切です。ですから、そんなに長くなくても良いので意味がわかる文章でネイティヴが話しているものを何度も繰り返して聞くのが良いでしょう。
楽しみながら英語のヒアリングができるようになる教材としては、なんといってもDVDがお勧めです。字幕を切り替えながら、セリフを覚えてしまう位繰り返しましょう。できるだけ日常を扱ったテーマがお勧めです。
英語のドラマを見ながらのヒアリング練習では、その状況で話される単語や英語ならではの表現も身に付けることができるので、英会話も上達してしまいます。
実際に英語で会話をする機会があったら、決してわかるフリをしないことです。こちらが理解しようとする姿勢を見せれば、相手もわかりやすいように話し方を変えてくれます。わからなかったら、聞きなおす位の気楽さが英語のヒアリングを身に付けるためには大切です。


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posted by ヒアリング成功法 at 08:13| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

だからといって、意味不明の英語をただヒアリングしていても、意味がわかるようにはならないのも事実です。

英語のヒアリングができるようになれば、ハリウッド映画も字幕なしで楽しめる様になります。
英語というと「ペラペラ」と表現されるように、とかく早口で話されているような印象があります。これは実際の話し方が早いからではなく、子音部分が聞き取れていないから早く話されているように感じてしまうのです。
ヒアリングが苦手で、キャリアアップのために受けているTOEICのスコアが伸び悩んでいるという人も多いのではないでしょうか?
そういえば、流暢な英語を話すヨーロッパの人が「1ヶ月前までは全然話せなくてね」と言うのを聞いて驚いたことがあります。私たち日本人は最低6年間英語を勉強しているのに、さっぱりヒアリングができるようにならない理由はどこにあるのでしょう?
では、学生の頃の英語の授業を思い出してみてください。あなたの英語の先生は「英語を話せた」でしょうか?きっとまともに「話せる」先生はいなかったと思います。その延長で勉強をしてもやはりヒアリングは上達することはありません。
社会人になって英語を身に付けようと思ったときに、学生時代と同じ勉強をしていても使える英語にはなりません。取引先と英語で話すにも、英語をヒアリングできなければ仕方がないですから。
それから、英語のヒアリングができなくなるのには、本を読みながら単語をカタカナで覚えてしまうことも原因しています。机上での勉強の弊害ですね。
ちなみに、まったく単語を知らない人がひたすら英語を聞いていても、「ある日突然わかるようになる」なんていうことにはなりません。音と意味が一致して始めて英語のヒアリングといいます。
意味がわかるセンテンスをどれだけたくさんインプットできるかがヒアリング上達のポイントです。そして、暗記するほど何度も繰り返すことで語彙も増えていくでしょう。
アルクのヒアリングマラソンなど、毎月映画や音楽を扱ったテーマであきることなく学習ができます。後はDVDを使った学習法がお勧めです。軽いタッチのホームドラマの字幕を切り替えながら見て、セリフを覚えるくらいになったら、英語のヒアリングスキルもぐっと上がっていることでしょう。
やはり、英語をヒアリングする時間は多いに越したことはないので、通勤時にも聞けるようにしておくことをお勧めします。そうして繰り返しているうちに、ある日、脳が英語に対応してくるのです。
英語のヒアリング上達のコツは、実をいうとある程度のいい加減さを持つことです。一つ一つの単語を聞き逃さないようにするよりも、全体の流れをつかむようにした方がまちがった聞き取りにはなりにくいですね。

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成功したいと努力しているのに思うように成功が実現できない方へ


posted by ヒアリング成功法 at 05:39| 英語ヒアリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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